「丸沼高原」をリピートする理由。

丸沼マスター 〜男子篇〜

marunuma

降った日の朝は、ロープウェイの始発待ちからスタート。 ファーストトラックをもらった後は、丸沼のドライパウダーを食べ尽くし、両サイドの壁で遊びながらパークに滑り込む。そんなルーティーンを始発から6本で早々と終了し、午後から仕事場に向かう。 丸沼高原の時間券は「効率良く遊んで仕事する」そんなライフスタイルに便利な券。

丸沼マスター 〜女子篇〜

marunuma

雪こそ降らなかったけど、仕上がりの良いグルーミングも丸沼高原の魅力の一つ。こんな日は、ロープウェイ山頂からひたすらターンを楽しみ、4kmのフリーラン。 遅めのランチとスイーツで糖分補給したら、ラストまでパークを流す。 丸沼高原のレストランは、手作りスイーツが充実しているから嬉しい。

イマドキ女子

marunuma

「ここスゴイ滑りやすい」。 初心者の後輩の第一声。 最初のキッカケは「ツアーバスが直行便だから便利」「他がオープンしていない」だったけど、この後輩の一言で雪質の違いで滑りが変わることに気がついた。 思えばレンタルも充実してるし、今では帰りのバスで食べる焼きたてのデニッシュスティックがお気に入り。

ファミリー

marunuma

「スノボーをしたい」と子供が言うので、夫婦でスノボーに転向。 行き先を初心者に優しいバートン「LTR」を扱っている丸沼高原に決定。 家族でLTRプログラムを受講し、上達した子供を連れて、最後はみんなで山頂からのロングライド。